スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

マイケル・ブレッカー『トゥー・ブロックス・フロム・ジ・エッジ』レビュー



無敵のジャズテナーサックス奏者、マイケル・ブレッカーの代表作。

存在感のある彼のパフォーマンスに
ジョーイ・カルデラッツォの絶妙なピアノサウンドが彩りを添え
ジェフ”テイン”ワッツのグルーヴィーなドラムが締める。

卓越したテクニックとグルーヴを備えた彼のドラミングは本当に素晴らしい。

作品を通して伝わるバンド全体のファンキーなヴァイヴ感がたまらない。
こういうアルバムに出会うと「ジャズを聴いてきて良かった」と思える。

じっくり楽しみたい作品。

★★★★★
スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
CDはここで買ってます
ブログランキング
人気ブログランキングへ
プロフィール

karidrum

Author:karidrum
17歳の頃からドラムを始めて以来、どっぷり音楽にハマりました!
そんな私が聴いてきた数多くの作品を勝手気ままにレビューしていきます!
どうぞ、ご覧になってください!

検索フォーム
リンク
Amazonオススメ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。