スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

メルビンズ『ストーナー・ウイッチ』レビュー



③「スウィート・ウィリー・ロールバー」のドラムイントロにヤラれた。

アンダーグランドの帝王の94年作品。

日本での知名度はあまりにも低いが
ニルヴァーナのカート・コバーン(実は本作をプロデュースしている)
もフェイヴァリットに挙げる、グランジの波に埋もれさせるには
余りにも惜しい高い実力を持ったバンド。

因みに、ドラマーのデイル・グルーヴァーは間違いなく
世界屈指の凄腕ロックドラマーの1人。

★★★★☆
スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
CDはここで買ってます
ブログランキング
人気ブログランキングへ
プロフィール

karidrum

Author:karidrum
17歳の頃からドラムを始めて以来、どっぷり音楽にハマりました!
そんな私が聴いてきた数多くの作品を勝手気ままにレビューしていきます!
どうぞ、ご覧になってください!

検索フォーム
リンク
Amazonオススメ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。