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ヌーノ・ベッテンコート『スキゾフォニック』レビュー



元エクストリームのヌーノ・ベッテンコートの
ソロデビュー作品。

こーいうギタリストのソロアルバムって
好きな作品少ないんだけど、これは結構ハマった。

ギタリストのソロ作品にありがちな
「俺のテクニカルなギタープレイを聴け~」的な
自己満足アルバムになっていないのがまず好感を持てる。

むしろギターよりも彼のシンガーとしての
魅力にスポットがあてられているようだ。

特に③「クレイヴ」は普遍的魅力がある
素晴らしいメロディを持つ楽曲だ。

★★★★☆
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