スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ハイラム・ブロック『トライ・リヴィン・イット』レビュー



『World of~』のレビューでも書いたが
とにかくチャーリー・ドレイトン。

ただごとじゃないぞ、このグルーヴは。

別にそこまで小難しいことはやってないのだが
何でもないバックビートにも伴うこの空間を震わすようなヴァイブレーション感。

こんなドラマーそうそうお目にかかれるものではない。

奥田民生との仕事でも活躍するチャーリー。
もう、彼の動向から目が離せません。

★★★★☆
スポンサーサイト

ハイラム・ブロック『World of Collision』レビュー



信じられないぐらいファンキーな作品。

何と言ってもドラマーのチャーリー・ドレイトン。
何なんだこのうねるようなグルーヴは。

ハイラム・ブロックの個性をも上回る圧倒的な存在感。
凄いの一言。

作品そのものは少し間延びした退屈さはあるものの
聴き応えのある作品に仕上がっている。

ファンク好きは是非聴いてみて!

★★★☆☆

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
CDはここで買ってます
ブログランキング
人気ブログランキングへ
プロフィール

karidrum

Author:karidrum
17歳の頃からドラムを始めて以来、どっぷり音楽にハマりました!
そんな私が聴いてきた数多くの作品を勝手気ままにレビューしていきます!
どうぞ、ご覧になってください!

検索フォーム
リンク
Amazonオススメ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。